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2006年1月15日 (日)

中国茶を愉しむ(1)

P1120017 10月~12月まで、「区への分権」をテーマにフォーラムを開催してきました。1月は少し趣向を凝らして、硬い政策の話のあと、息抜きに中国茶の講習会と組み合わせました。講師は、総持寺保育園時代のお母さん仲間であり、お連れ合いが台湾の方である頼文(らい・あや)さん。 お茶を入れる直前まで頼さんも加わって、鶴見区の課題などについて話していました。

中国茶は、最初急須を暖めるためとお茶についたよごれや農薬などを取るために1回目に注いだお茶は捨ててしまいます。それをお盆のような木の器にこぼし、2回目から飲み始めます。

 

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