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女性の働き方は多様化しています。看護師や教師だけではなく、夜勤や宿泊を伴う出張のある仕事をする女性もいます。
またパートとして早朝や夜に働く女性もいるなか、保育がそれに柔軟に対応できていない現実があります。
表は横浜市の保育事業の実施状況です。病後児保育は5箇所、病児保育は4箇所とまだまだ少ない状況で、鶴見区では行なっている保育園は1箇所もありません。
子どもが病気になったら仕事を休める職場環境を整えると同時に、軽い病気の子どもを預かる保育園やそれに変わる施設がもっともっと必要です。
2007年3月21日 (水) 10.広げよう市民の政治 | 固定リンク Tweet